靴下の名前はアイロンテープ?いろんな方法あります!

      2018/04/18

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幼稚園や保育園に入園が決まると、入園準備の一環として

名前つけがあります。

 

いまはいろいろと便利なものがありますね。

アイロンテープ、マジック、フロッキーetc.

 

結構苦戦するのが靴下名前付けではないでしょうか。

洗濯表示のタグはないし、繊維がボコボコしているので書きにくい…。

 

今回はそんな靴下の名前つけについて書きたいと思います。

 

アイロンテープ

入園当初はアイロンテープで名前をつけていました。

入園準備の一環で一気にアイロンをかけてという感じです。

履き口の裏側につけました。

 

アイロンテープはネット通販で買ったもので、

娘の名前がひらがなで書かれているものです。

 

洗濯を繰り返していくとどんどんひび割れて取れそうに…。

でも一応は読める状態なので、そのまま付け替えず過ごしています。

やはりゴムがあるところなので取れやすいのかもしれないですね。

 

入園してしばらく経ってからから、

ちょこちょこ靴下を買い足してとしていると

アイロンを出してつけるのがめんどくさくて、今はあまり使っていません。

 

毎日アイロン使っているならそんなこともないのでしょうが、

わが家はたまにしか使わないので、どうしても億劫になりがちです。

 

ちなみに、背景が透明タイプではなく背景が白いタイプのものなら

黒など濃い色のものにも付けられていいですよ。

 

追記:後で調べると土踏まずの部分につけるといいというのを見つけました。

次女の幼稚園入園を機に幼稚園で履く靴下に、

アイロンでつけるタイプのものをつけてみました。

 

数回洗濯していますが、全く外れる様子もないですし

読みやすくていいです!

もしどこにつけようか迷っている方がいましたら、

ぜひ試してみてください!

 

マジックで書く

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一番手っ取り早いので、最近は油性マジックで書いています。

プリキュアの靴下は名前を書くところがあるので、そこに書いています。

 

ちょうど土踏まずのところです。

書くスペースも大きい( 6mm × 50mm )ので、書きやすいです。

 

ただ、こちらも洗濯のたびにどんどん薄れてきます…。

でも書き直しは、一番しやすいんじゃないかと思います。

 

フロッキー

フロッキーとはアイロンで転写して貼りつける、文字だけのシールのことです。

見た目はシンプルで、本当にかわいいです。

 

以前、おさがりにいただいた洋服(乳児サイズ)に、

このフロッキーがついていたことがあるのですが、

結構長い間、洗濯にも耐えていました。

 

ただ、文字がひとつずつ剥がれていくので…

名前が歯抜けになってしまって名前が読めないということに。

似たような名前の子がいる場合、ややこしいことになるかもしれないです。

 

まとめ

手っ取り早いという点ではマジックで書くのが一番ですね。

 

アイロンをこまめに使うなら、

アイロンテープが楽で

仕上がりもきれいじゃないかと

思います。

 

フロッキーは一文字ずつ剥がれていく可能性があるので、

あまり向いていないように感じます。

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