結婚指輪はハーフエタニティだと後悔なく、子育て中でもOK!

      2017/11/14

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来月は6月。

ジューンブライドの季節ももうまもなくになってきました。

 

結婚といえば結婚指輪!

私はキラキラ大好きなのでハーフエタニティの指輪にしました。

結婚して6年経ちますが今でも左手の薬指に光っています。

 

私はこの指輪を選んだこと全く後悔していません!

特に育児が始まってからはこのハーフエタニティの指輪にしておいてよかった!

と思うばかりです。

今日はその理由をお話したいと思います。

 

関連記事:育児中のママでも使える、おすすめのアクセサリーは?

 

そもそもハーフエタニティとは?

上記の写真のように、リングの半周ほどに宝石がついているものを”ハーフエタニティ”と言います。

 

ちなみにリングの全周に宝石がついているものは”フルエタニティ”と呼ばれます。

 

どちらの指輪も宝石がたくさん光を取り込んでとてもキラキラしています。

たった一つの指輪なのですが、これひとつで手がかなり華やかな印象になります。

 

ハーフエタニティの指輪を押す理由

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私がハーフエタニティの指輪をオススメするのは、以下の理由です。

 

子供が生まれると指輪以外のアクセサリーをつける機会が劇的に減るから

子供が生まれると本当にアクセサリーつける機会減ります!

普段からアクセサリ-つけない人ならそんなに気にならないと思いますが、そうじゃない人だと地味にストレスたまります…。

なのでせめてずっとつけている結婚指輪くらいキラキラしたものの方が個人的にはいいです。

 

サイズ直しができることが多いから

フルエタニティーの場合、サイズ直しはできません。

でもハーフエタニティの場合はメーカーやブランドにもよるでしょうが、できることが多いです。

どうしても妊娠・出産を経ると体重の増減、浮腫みの関係で指のサイズ変わっていきます。

できるだけ長く使いたいのであれば、フルエタニティよりハーフエタニティをオススメします。

 

長く使うという点ではちょっと違いますが、あえてフルエタニティにしておいて、スイートテンダイヤでまた違うダイヤの指輪をおねだりするのもひとつの方法かもしれません(笑)。

 

 

傷が目立ちにくいから

ダイヤはプラチナより硬いので目立った傷は目立ちにくいです。

プラチナの部分は細かい傷が見えますが、ダイヤの部分は特にこれといった傷は見えません。

ただダイヤが落ちてしまうということはほとんどないですが、落ちる可能性はあるので注意です。

丁寧に扱うようにしたいですね。

ちなみに私の指輪は現在6年使用していますが、ダイヤ落ちたことは一度もないです。

 

弔事でもその気になればつけられるから

キラキラしているので弔事には不向き…

と思われがちですが、指輪を裏返せばシンプルなリングになるのでつけることはできます。

 

ただ私はつけないです。

私の場合、キラキラした部分を裏にしても表に回ってきてしまうので、それに気を遣うのならもう外した方がいいなと思うのでそうしたいと思います。

 

まとめ

もし結婚指輪をどれにしようか迷われているなら、ぜひハーフエタニティの指輪を検討してみて下さい。

きっと数年後、指輪のキラキラをみてよかったと思えると思います♪

 

こんな記事も書きました。

良ければ見ていってください→ママになっても後悔しない結婚式にするために。

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