結婚指輪はハーフエタニティだと後悔なく、子育て中でもOK!

      2018/11/15

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来月は6月。

ジューンブライドの季節ももうまもなくになってきました。

 

結婚といえば結婚指輪!

私はキラキラ大好きなのでハーフエタニティの指輪にしました。

結婚して6年経ちますが今でも左手の薬指に光っています。

 

私はこの指輪を選んだこと全く後悔していません!

特に育児が始まってからは

ハーフエタニティの指輪にしておいてよかった!

と思うばかりです。

今日はその理由をお話したいと思います。

 

関連記事:育児中のママでも使える、おすすめのアクセサリーは?

 

そもそもハーフエタニティとは?

上記の写真のように、リングの半周ほどに

宝石がついているものを

”ハーフエタニティ”と言います。

 

ちなみにリングの全周に宝石がついているものは

”フルエタニティ”と呼ばれます。

 

どちらの指輪も宝石が

たくさん光を取り込んで

とてもキラキラしています。

たった一つの指輪なのですが、

これひとつで手がかなり華やかな印象になります。

 

ちなみにエタニティとは永遠という意味があります。

結婚指輪や婚約指輪にピッタリな言葉ですね!

 

ハーフエタニティの指輪を押す理由

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私がハーフエタニティの指輪をオススメするのは

以下の理由です。

 

子供が生まれると指輪以外のアクセサリーをつける機会が劇的に減るから

子供が生まれると

本当にアクセサリーつける機会減ります!

普段からアクセサリ-つけない人なら

そんなに気にならないと思いますが、

そうじゃない人だと地味にストレスがたまります…。

なのでせめてずっとつけている結婚指輪くらい

キラキラしたものの方が個人的にはいいと思います。

 

サイズ直しができることが多いから

フルエタニティーの場合、サイズ直しはできません。

でもハーフエタニティの場合は

メーカーやブランドにもよるでしょうが、

できることが多いです。

 

どうしても妊娠・出産を経ると体重の増減、

浮腫みの関係で指のサイズ変わっていきます。

できるだけ長く使いたいのであれば、

フルエタニティよりハーフエタニティをオススメします。

 

長く使うという点ではちょっと違いますが、

あえてフルエタニティにしておいて、

スイートテンダイヤでまた違うダイヤの指輪を

おねだりするのもひとつの方法かもしれません(笑)。

 

傷が目立ちにくいから

ダイヤはプラチナより硬いので

目立った傷は目立ちにくいです。

プラチナの部分は細かい傷が見えますが、

ダイヤの部分は特にこれといった傷は見えません。

ただダイヤが落ちてしまうということは

ほとんどないようですが、

落ちる可能性は0ではないので注意です。

丁寧に扱うようにしたいですね。

ちなみに私の指輪は現在6年使用していますが、

ダイヤ落ちたことは一度もないです。

あと服に引っかかったこともないです。

 

弔事でもその気になればつけられるから

キラキラしているので弔事には不向き…

と思われがちですが、

指輪を裏返せばシンプルなリングになるので

つけようと思ったらつけることはできます。

 

ただ私はつけないです。

私の場合、キラキラした部分を裏にしても

表に回ってきてしまうので、

それに気を遣うのならもう外した方がいいなと思うので

そうしたいと思います。

クルクル回るということは

サイズが合ってない可能性がありますが、

関節がちょっと太いのでこれ以上サイズを縮めると

おそらく抜けなくなるのでこのままにしています。

 

目立ちすぎる?

ダイヤがたくさんついているので、

目立ちすぎるんじゃないかという方も

心配されている人もいるかもしれません。

娘が幼稚園行きだしてから

他のお母さんの結婚指輪を目

にすることも多くなりましたが、

ほとんど印象に残っていません(笑)。

意外にそんなものです。

 

新婚の頃はどうしても指に目が行きがちですが、

数年もすればほとんど指輪に関しての話題は

ほぼ皆無ですので、そこは安心していいんじゃないかと

私は思います。

 

まとめ

もし結婚指輪をどれにしようか迷われているなら、

ぜひハーフエタニティの指輪を検討してみて下さい!

きっと数年後、

指輪のキラキラをみてよかったと思えると思います♪

 

こんな記事も書きました。

良ければ見ていってください→ママになっても後悔しない結婚式にするために。

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